お金くれるおじさん

お金くれる人を募集する
棒会社の忘年会で私は忘年会で行われた会場スタッフで働いていました。その時に昔、お世話になったおじさんと出会いました。おじさんは私と会った瞬間に驚き話しかけてくれました。そして、今は忘年会だから終わった後に久しぶりに飲まないかと声をかけてくれて私は仕事が終わる時間を伝えて会う約束をしました。
数時間後、待ち合わせしたお店におじさんが既にいました。昔は私がお金に困っていたこともあってお金くれるおじさんでもあったけれど今はきちんと働いているからお金にはそこまで困っていない話をすると「彼氏とかいるか。いないなら息子を君に紹介したいな。」彼氏はいないけれど突然のことに驚きながら息子さんの写真を見るとタイプではありませんでした。しかしおじさんは「息子と付き合ってくれたらいつでも君に会えるし、お金に困ったら助けてあげれるし、息子は頭も性格もいいし、見た目も悪くない。どうか一度会ってみないか。」見た目はタイプ出ないことは言わず、息子と付き合ったらお金くれるおじさんにまたなるのかな思い、彼氏いないから一度だけ息子さんに会うことにしました。
数日後息子さんと、彼と奥さんも一緒に会いました。お見合いみたいと思ってしまったけれど、息子さんは人見知りなのかほとんど会話はすることがなく彼と奥さんで話しました。この息子と付き合うことはないなと思ったけれど、帰り際に奥さんに内緒でおじさんからお小遣いを貰えました。また会ってくれたらあげると言われ、もう2度目はないなと思っていたけれどお小遣いもらえるならと2回目も会う約束をしました。
ブスのパパ活
金づる
金づる

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